水戸です。

中央経済社の石井さんとやっているポッドキャスト「BookSide」の第10回を公開しました。前回に続いて、弁護士で元スリーエムジャパン代表取締役社長の宮崎裕子さんにお話をうかがっています。

前回が本の話だったので、今回はその手前、宮崎さんのこれまでをうかがいました。

もともとは心理学に行くつもりだったそうです。もう一つ、大学を出てから一度、無職の時期があったそうです。

とてもキラキラした、計画されたキャリアを歩まれているように見えていましたが、むしろ、しなやかに、そのときどきの学びや気づきを大切にされてきたのだなと感じました。

社長になられるときに「向いていない」とおっしゃったことの意味、リーダーとして心がけていたこと、社長になってからの気づきなど、宮崎さんでないと語れないことを話していただいています。

🎧 BookSide 第10回

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水戸貴之/note『コンプライアンスの地図』

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